仕事と同じで経験年数=実力ではない

経験年数=実力ではない

仕事でもよくある。

在籍年数が長いだけで、
実力があると勘違いしている人。

なぜか自信だけはある。

でも成果が出ているかというと、別問題。

回数と質は別物

同じことを何年も繰り返しているだけでは、
成長とは言えない。

改善しているか。
相手の反応を見ているか。
修正しているか。

ここが差になる。

性も同じ

経験人数が多い。
年数が長い。

それだけで上手いとは言えない。

前の相手に通用したやり方を、
そのまま持ち込む。

確認しない。
待たない。
修正しない。

それは「経験がある」のではなく、
「同じことを繰り返している」だけ。

ポンコツほど自覚がない

本当にできる人は、確認する。

「これでいい?」と聞ける。

改善する。

反応を観察する。

自信がある人ほど、謙虚だ。

上手さは年数ではない

仕事も、性も同じ。

経験は材料でしかない。

実力は、姿勢で決まる。

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